By umihiko Comments are Off
ロングボードの醍醐味は、他のボードにはないウォーキング。波の上で優雅に歩くロングボーダーはかっこいい。 ただそれに挑戦するには早いテイクオフが必須条件。 ロングボードのメリット生かした超早いテイクオフを決めるための、ポジ
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2ヶ月ぶりのサーフィン。 サーフィンの回数は少ないですが、早いペースでうまくなっていくのは、ポイントを押させた練習方法と、Oさんの吸収の早さです! 今年の3月にレッスンに来てもらったときのデータを見てみると、「テイクオフ
同じ動きをやってもどこに意識を向けているかで大きく変わる。 この1ヶ月の間で、レッスンにみっちり参加してくれているTさん&Sさん。 意識の変化でたった1ヶ月の間ですごい変化がでました!! レッスンを受ける前と今では乗れる
サーフィンの難しいところは、毎回波が違うところ。 大きさも波質も毎回違うし、同じ日でも1時間で状況が変わってしまう。 ある程度どの波でも対応できれば、休みの日のサーフィンの満足度は大きく変わる。 今シーズンからサーフィン
レッスンが始まり、見る見るうちにジャンクコンディションに。 定期的にレッスンを受けてくれている3名さん。 このコンディションの中で波をチョイスするのは至難の業。 ただその中でも乗れる本数が増えたことが、レベルアップの証!
今現在サーフィンを楽しんでいくためにも、長くサーフィンを続けていくためにも、パドルは楽に進んだほうがいい。 もちろん筋肉を鍛えるもの一つの方法ですが、それよりも今ある不効率な動きや筋肉の使い方を変えたほうが早い。 今回は
波の変化を読み取るのは難しい。 乗れると思った波が乗れなくなったり、乗れそうもない波が乗れたり、特に変化し続けるオンショアの波は難しい。 ただすごく上手い人はそんな中でも波を掴み、良い波に乗っているように乗っていく。 そ
自分自身も含めて、多くの方が歳を取るごとに、筋力、体力、可動域、感覚の機能が落ちていく。 ただちゃんとその機能を使い続けたら年齢関係なくキープできるし、それどころか向上できる。 これは僕自身、そして生徒さんも同様に進化し