By umihiko Comments are Off
初心者から中級者になっていく過程で、良い波を目の前にしてストレスを感じる場合が結構あると思います。 もし乗れたら、横に曲がって楽しく波乗りできるのに、その波を 捉えられない… 良い波ほどピークがしっかりしていて、そのピー
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野球ではキャッチボールや 素振り、 サッカーではドリブルやパスの練習を毎日するように、サーフィンでも同じように基礎的な部分の練習をして 実践練習をした方が 上達を考えたときには、明らかに効果的。 毎回のレッスン のルーテ
テイクオフのタイミングを何を持って決めているのか? 波の形? スピード? とにかく、経験を積んで、無意識になんとなくわかる この感覚。言葉として説明 するのはすごく難しい。 ただ、これを生徒さんに説明をするために、その感
最短距離で 上達していくには どうすれば良いのか? かなり遠回りして上達してきた 僕には、 それがなんとなくわかる。結局は、早い段階で基本的な部分をしっかりと身に付けること。 目先の上達で考えると、 ターン
思わぬサイズアップ! 上がるのはわかっていましたが、レッスンするには限界サイズ。 アウトサイドで基本の練習し、後半インサイドでないにトライ! この二日間の集大成!! パドルを修正し、スムーズで流れるようになり、 ポジショ
今日のレッスンは 午前の午後も、 生徒さんの 今の課題が 同じようなとこにあったので、 同じような課題にチャレンジしてもらいました。 スムーズなパドリングからスムーズなテイクオフへ。 これが決まると、すべてのレベルの人の
インサイドでの課題を意識したトレーニング。 何気なく波に乗る動作の中に、 それぞれの皆さんの不具合や失速する原因の動きが見えてくる それを1つずつ修正しながら、安定して波に乗る形を作っていきます。 それぞれ の課題を意識
同じ職場で、「サーフィン部」 的な感じで、 いろんなメンバーが変わりつつレッスンに毎月のように 通ってくれていたAくんチーム。 今回で今年のサーフィンは終了。 驚くのは、このチーム全員、初めてですぐにテイクオフして、自力