By umihiko Comments are Off
長年やってきた自分の動き方を変えるのは至難の業。 ただそれを短いレッスンの時間内に成功させる生徒さんが素晴らしい。これを自分に置き換えると自分を同じように変えられるかというときっと難しい。 特に定期的に来られている生徒さ
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「こうしたい!」「こうなりたい!」「これをできるようになりたい!」 それに対して「それではこうしましょう!」とレッスンでアドバイスさせてもらうのが僕の仕事。 ただ、その生徒さんの目的に対して、やり方も教え方もたくさんある
フリーサーフィンなら1ラウンド2時間から3時間とかぶっ続けでサーフィンするのが通常。 レッスンでは、タイミングを見てラウンドをを区切り、数ラウンドに分ける。 一旦そのラウンドでのサーフィンを振り返り、修正点、課題点の意識
アップ遅れましたが、先日の台風のうねりが残る日のレッスン。 難しい波に乗るために必要な基本動作の練習をメインに後半実践練習。 波のパワーが強く、掘れ上がる難しい波。 その波にしっかり合わせ、よいタイミングでテイクオフし、
初心者の方にとっては最高の潮回りでのレッスン。 干満の差が大きいので、潮のタイミングが悪ければかなり難しいコンディションになるのですが、逆にタイミングが良ければ初心者の方でも超ロングライドできる最高のコンデ
面白いもので、以前のレッスンの中で同じ課題にトライしうまくできなかったとしても、その後レベルが上がって同じ課題にトライしてみると、簡単にできたり、その意味がはっきりと理解でき、「腑に落ちる」ということがよくある。 1年間
いつもより2センチ前でパドルする、とか、パドルで手を回す手の角度を少し変える、とか、ライディングのときのスタンスを少し前にする、とか、本当に「ほんの少し」のことで、劇的に悩みが解消する事がある。 そのほんの少しのことにな
本格的にレッスンに通ってもらい、上達を目指す生徒さんに多く来ていただいています。 上達し次の技術やテクニックにトライしていく中で、どうしてもその先に進めない時、基礎をもう一度見直す。 これまで身に付けてきた基礎レベルをも