解剖学3

解剖学3

 

今回解剖学で人間の200個ある骨の中で、課題になった骨が肩甲骨!! ラッキー!!

解剖学3

パドルを研究する上で一番その仕組を知りたかったからだ。

肩甲骨を知っているつもりでいたけど、その大きさも形も、自分のどこにどう収まっているかも、どの骨につながっているかも、どの筋肉が何処の骨につながっているかも全くわかっていなかった。

肩甲骨がリアルに感じられるとより動かしやすくなる。

先生にパドリングで使う筋肉を説明し質問した。

パドリングでこの筋肉を使うことができない生徒さんに先生だったらどう指導しますか?

先生の答えは、動かない場所を感覚させて行くトレーニングが必要。その日勉強した解剖学的アプローチですが、スポーツトレーナーの先生、治療家の先生と全く同じ。

そして先生にそのテクニックとアドバイスを貰うことができた。

その道のプロからのアドバイスはありがたいです。

勉強できたことをまた少しづつレッスンに反映させて行きたいと思います。

 

冬のシーズンですが、ありがたいことに明日からもレッスンが続きます!頑張って行きたいとおもいます!よろしくお願いします!!

 

 

 

 

 

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